公式サイト誕生への気持ち

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Wakaho-Me公式サイト。
このサイトに出会って、
「こんなスタイルもあるんだ」
「ここは ばかになっていいんだ」
「自分も関わってみたい」
と思ってもらえたら こんなうれしいことはありません。

ご厚意で制作をしてくれた方に改めて感謝です。
その方のWakaho-Meへのお気持ちがうれしかったので 以下ご紹介させてください。
  【中澤 裕佳】

 

サイトの作成のお手伝いを ちょびっと させていただきました。

ワカホーム管理人の裕佳さんは、恩師のうつ病の経験から「うつ病を無くす」ことを目標に、脱サラして「誰もが自分らしく、支え合える」環境づくりをはじめました。

その想いに共感して 若穂紙器の星沢社長が 場所などの提供をし、

今は本格始動から半年程度ですが、たくさん協力者を得ながら、コミュニティが動き出しています。

どんなに子供っぽいことでも、たくさんの人が

「好きなこと、得意なこと、やってみたいこと」を発言できて、

みんなで協力しあって実現していき、それを生きていくためのお金にも 還元できていける。

そんな場所にしていきたいと、コアメンバーの方達はおっしゃっていました。

今 実際に、私が知る限りでも

「動物占い」を趣味で勉強していた主婦が、動物占い恋活を開催して、

たくさんの人に自身の取り組みを知ってもらいながら、収益もあげはじめている。

デザインをはじめたいと希望する女性が、ワカホームのイベントフライヤーやイベントサイトの作成などを通して、実績作りをしている。

など、ワカホームを通して 好きなことを、趣味で終わらせない活動が、いくつか始まっているようです。

活動のコンセプトとか、いろいろ書きましたが、何よりもこの場所で関わった方達が、みなさんとてもお人柄も良い方達だったので、何か協力できることがあれば、と思いました。

私も微力ながら、この場所を通して 物作りをしていこうと思っている方達の、想いを伝えていくお手伝いができればな〜と思っています。

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