自分、不器用なんで d(-_^)

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以前、林修さんが番組で話されていたことが印象に残っている。
松井秀喜は「不器用な人」。
人生を生きるのに、「器用な人」と「不器用な人」がいて、それに「小器用な人」がいるのだと話していた。
意外にも、最終「損」をするのは「小器用な人」だそうだ。
オールマイティーにそこそここなせてしまうので、すべてが中途半端。
泣かず飛ばずが多い。
俗にいう「器用貧乏」はこれにあたるらしい。

一方、不器用な人は、生きずらさがある一方、何か一つ「これだ!」という手ごたえを掴んだり、「これが好き!」を見つけたことで、非凡な才能を開花する。

私は「不器用な人」が大好きだ。
「これだ!」や「好き!」を1つ持っていて、そのレベルがすごい!

そういう私も不器用であり、私の「これだ!」は何かと考えたところ、学生時代から「売ること」が得手だった。
売り方も色々あるが、点と点をつなげて提案することに私は気持ちよさを感じる。

非凡な才能と「何か」の掛け算が起こった時のワクワクがたまらない。

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